主に下記内容のライティングを得意としておりますが、それらの分野に関連することであれば下記以外のものでもご相談に応じます(雑誌・単行本問わず)。
お仕事の依頼やお問合せは、下記ボタンよりフォームメールにてご連絡ください。

インターネットにまつわる通信技術・用語等の解説
PC周辺機器・デジタル光学機器のレビュー
映画のレビュー(主に天文・宇宙・SF関係)
天文・宇宙関係の記事
取材・インタビュー記事全般
企画記事(ご相談いただければ、企画から参加いたします)
創作童話の執筆(主に幼年童話、保育絵本の書下ろし童話)
児童向け科学読み物の執筆


【今まで執筆したことのある(している)書籍の一例】
『「あかつき」一番星のなぞにせまれ!』(文渓堂)…単行本執筆
『ジュニアメイト』(メイト)…創作童話を執筆
『地球のあゆみえほん』(PHP研究所)…単行本執筆
『世界初の宇宙ヨット「イカロス」』(文渓堂)…単行本執筆
『藤井 旭の星空案内 秋の星座』(アストロアーツ)…2015年本文リライト・編集協力
『「なぜ?」に答える科学のお話366』(PHP研究所)…11月分執筆
『なぜ?どうして?もっと科学のお話3年生』(学研教育出版)…本文執筆
『だれがアケル!?呪いのトビラ』(PHP研究所)…「迷い道」所収
『天体ショーがやってくる!』(宝島社)…2014年本文執筆
『星空年鑑』(アストロアーツ)…2012〜2017年本文リライト・編集協力
『ケンタとアマノジャック』(文溪堂)…単行本執筆
『ふしぎ?おどろき!科学のお話』(ポプラ社)…3、4、6年生での執筆
『子どものための少年詩集』…2011〜2016年
『はやぶさがとどけたタイムカプセル』(文溪堂)…単行本執筆
『ケンタのとりのすだいさくせん』(文溪堂)…単行本執筆
『すきっぷ』(メイト)…創作童話の執筆
『なかよしメイト』(メイト)…再話・創作童話を執筆
『いただきます ごちそうさま』(メイト)…創作童話の執筆
『Web Site Design』(技術評論社)…特集記事の執筆
『会社のWebサイトはこう作る』(日本実業出版)…単行本の執筆
UIP Mail Magazine(UIP)…メールマガジン企画・デザイン・執筆・編集
『ホームページ作成 困った時のトラブル解決辞典』(秀和システム)…単行本執筆
『月刊 天文ガイド(誠文堂新光社)』…コラム記事,取材記事など
『月刊 星ナビ(アストロアーツ)』…コラム記事,SF映画のレビュー
『スカイウォッチャー(立風書房)』…コラム記事,SF映画のレビュー
『魅せる!ホームページマガジン(インプレス)』…特集記事
『年賀状CD-ROM(インプレス)』…取材記事
『DOS/Vmagazine(ソフトバンク)』…コーナー連載及び特集記事
CINEMA RUPO(webzine)…映画のルポ

具体的な最近の仕事については、下記をご覧ください。
尚、全てのお仕事を紹介しているわけではありません。ご了承ください。

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2017.9.13

『「あかつき」一番星のなぞにせまれ!』が好評発売中です

あかつき一番星のなぞにせまれ!
文溪堂
9月4日に『「あかつき」一番星のなぞにせまれ!』が文溪堂より刊行となりました。
宇宙ノンフィクションシリーズの第三段で、今回は金星探査機「あかつき」が主人公です。 今まで同様に、あかつき君目線で時系列にお話が進むので、小学生中学年でも読みやすい内容になっています。
「あかつき」は昨年出版した「イカロス」と同じロケットで2010年に日本を旅立ちましたが、 2010年12月7日に金星周回軌道投入を失敗して主エンジンを喪失してしまいます。 しかし、様々な努力の末に2015年12月7日に見事補助エンジンで軌道再投入成功した、日本初の惑星探査機です。 ちなみに、軌道投入の再チャレンジに成功した探査機はこれまでなく、「あかつき」が世界初の快挙となりました。
2016年からは本格観測を開始し、さまざまな成果が出てきているところです。 軌道投入に成功した2015年12月7日には、世界で初となる金星の弓状模様を撮影、 また、2017年8月28日にも「赤道ジェット」の存在を発表するなど、これからも注目の探査機です。
あかつきプロジェクトマネージャの中村正人先生、サイエンスマネージャ・IR2カメラ開発担当の佐藤毅彦先生のW監修です。
尚、「あかつき」の書籍は児童書だけでなく一般書も含め本書のみとなります。ぜひお手に取ってご覧ください♪


2017年8月25・26日の報告:
『「あかつき」一番星のなぞにせまれ!』の先行販売会を実施しました!

JAXA相模原特別公開での先行販売
2017年JAXA相模原特別公開「あかつき」ブースにて
監修の先生方と実物大あかつき模型と一緒に!
今年のJAXA相模原キャンパスの特別公開は、例年より1ヶ月遅れの8月25・26日でした。
今回も「あかつき」の刷り上がり見本をありったけ持っていき先行発売会をしてきましたよ。
写真は、あかつきブースで監修の先生方と一緒に撮ったものです(今年のあかつきブースは新しくできた宇宙科学探査交流棟(仮称)での展示。一番右が私。写真の端でしかも手前に出てるのやや太めに写っちゃいました。もっとも去年より実際に太ったのですけれど(ノД`)・゜・)。 大変ありがたいことに、あかつきブースでも書籍を紹介してくださっていました。先生方もお忙しい中ノリノリでサインしてくださいました。先生方のサイン本GETできた方はとてもラッキーです。
もちろん「はやぶさ」と「イカロス」も持参で行きました。大勢の方が既刊本を「読みましたよ!」とお声がけくださり、 「あかつき」もお買い上げくださいました。
特別公開にいらっしゃる方は、お子さんも大人も宇宙が大好きな方たちなので(星柄のお洋服・アクセサリー・バッグ率高し!)、マニアックなお話ができてとてもとても楽しいです。 お声がけくださいました方、お買い上げくださいました方、まことにありがとうございました!おかげで大変よいスタートを切ることができました。


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2017.5.30

月刊保育絵本『ジュニアメイト5月号』で創作童話を書きました

ジュニアメイト5月号
株式会社メイト
 2・3歳児向けの保育絵本『ジュニアメイト』5月号で、こいのぼりがテーマの「あおぞらえんのこいのぼり」を書かせていただきました。
 我が家から徒歩20分ぐらいの親水公園では、毎年こいのぼりの川渡しが見られます。敷地面積が狭い東京では、マンションはもちろん戸建てでもなかなか大きな鯉のぼりをあげるおうちがありません。 川渡しではたくさんの鯉のぼりが空を泳いでおり、「端午の節句の時期だなぁ」と季節感満載の風景となります。  今回のお話では、川渡しならぬ園庭渡し(最近見かけますよね!)のこいのぼりのお話です。
 たくさんのこいのぼりたちの中で、ちっちゃなこいのぼり“ぷかり”が「ぼくがいちばん!」とはりきりすぎ、 ひもが切れて川まで飛ばされてしまい……というお話です。読後におともだちっていいなと思ってもらえればうれしいです。
 尚、保育絵本は幼稚園・保育園に直接配本されるため、一般には発売されておりません。
書店では入手できないためご覧いただくのは困難ですが、 お知り合いのお子さまなどの幼稚園で購読しているようであれば是非ご覧ください。   

2017.2.15

『地球のあゆみえほん』が好評発売中です

地球のあゆみえほん
PHP研究所
2月8日に『地球のあゆみえほん〜46億年のれきし〜』がPHP研究所より刊行となりました。
私にとっては初めての絵本出版です。とはいえ、ただの絵本ではございません(笑)!
絵本という体裁ではありますが、地球の姿の変遷やそれぞれの時代に生きていた(ヘンテコな!?)古生物情報も満載で、図鑑的要素もプラスしております。 ほかにもパラパラ漫画的な要素や、大人も学べる「上級編」豆知識など、繰り返して読んでも新しい発見があるように作り込みました。
その分、画家のいとうみちろうさんには、あれこれ無理を言って大変お手間をかけてしまったのですが、 見ていて飽きない素晴らしい絵になっております!また、東京工業大学の丸山茂徳先生が監修をお受けくださいました。
おかげさまで、出だし好調です。ぜひお手に取ってご覧ください♪

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2016.12.26

アンソロジー少年詩集「子どものための少年詩集2016」
に作品が掲載されました

子どものための少年詩集2016
銀の鈴社
12月上旬、少年詩集のアンソロジー『子どものための少年詩集2016』が出版されました。
現在活躍されている詩人の作品がアンソロジーという形で一人一遍掲載されています。
今年は「みんなみんな夏休み」という作品が所収されています(今年で6回目の掲載です)。
実は、詩集の発売に先駆け、ゲラを読んでくださった都内の私立中学校のとあるクラスで、“一番のお気に入りの詩”として選んでいただきました。
嬉しいことに、10月に学校へ呼んでいただいたので、ドキドキしながらも詩の授業にお邪魔してきました。 生徒さんの前で、作品を朗読したり、質問に答えるといった貴重な体験をさせていただき、久しぶりに緊張しました。
おかげで、今年の掲載作品はとても思い出深いものとなりました。
一般書店で詩集はなかなか扱いのないところが多いのですが、学校や図書館などには置かれることと思います。
まだ、ネットでは入手可能ですので、興味のある方は是非どうぞ。

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2016.12.26

「AstroGuide星空年鑑2017」発売中です

星空年鑑2017
アストロアーツ
ご報告が遅くなってしまいましたが、11/30に発売の『AstroGuide星空年鑑2017』で、                         今年も本文リライトと編集協力を担当しました。
来年の注目は(日本の現象ではありませんが)アメリカを横断する皆既日食です。都市部でも見られる皆既日食は珍しいので、遠征する方はどうぞ参考になさってください。
他の天文現象についても、初心者にも分かりやすく解説してありますので、是非ご覧ください。
書店発売の他、電子版もあります。

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2016.7.28   ←2017.5.30追記!NEW!

宇宙科学ノンフィクション
『世界初の宇宙ヨット「イカロス」〜太陽の光で宇宙の大海原を翔けろ!〜』
が刷り上がりました

世界初の宇宙ヨット「イカロス」
株式会社文溪堂

2017年 千葉県夏休み推薦図書
2017年 岩手県夏休み推薦図書
 長年かけて取材し書き綴っていた『世界初の宇宙ヨット「イカロス」』が本日刷り上がりました。
 「『はやぶさ』がとどけたタイムカプセル」に続き、宇宙科学ノンフィクションの第二弾です。
 発売まで6年かかりましたが、発売が遅くなった分ごくごく最近の話題も盛り込んでいます。 具体的には、2016年7月13日(つい最近ですね!)に一般公開で行われた、次世代ソーラー電力セイルの実験の様子も収録しています。
 また、深宇宙でのソーラー電力セイル実証機ということで、「はやぶさ」、「あかつき」、「はやぶさ2」などの探査機も登場しています。 そのため、イカロス君のファンのみならず、探査機や深宇宙に興味のある方にも楽しんでいただけると思います。
 さらに、本作ではプロジェクトリーダーの森治先生にたっぷり取材して開発裏話を色々と伺いましたので、 イカロスの開発秘話もコラム形式で各章末に掲載しています。コラムは大人が読んでも楽しめます。
 「はやぶさ」は小学校低学年から読める内容でしたが、本作はおおむね中学年からを想定しています。 そのため、文章量も増えますが、宇宙好きのお子さんなら低学年からでも大丈夫ですよ。
 今回もイカロス君が一人称で語る構成になっていますので、宇宙にはあまり詳しくないという一般の方にもおすすめです。 夏休みにご家族そろって読んでいただければ幸いです。


2016年8月4日追記:
『世界初の宇宙ヨット「イカロス」』の先行販売会を実施しました!

JAXA相模原特別公開での先行販売
2016年JAXA相模原特別公開での
先行特別販売♪完売御礼!!
去る7月29日、30日に行われた、JAXA相模原特別公開で、刷り上がり見本をありったけ持っていき先行発売会をしてきました。
特別公開に来られる方は、大の宇宙好き!という方が大変多く、お子さんから大人の方まで大勢の方に本を手に取っていただけました。
7/13に行われた次世代宇宙帆船の公開実験の様子も収録しているという点や、 書店に先駆けてのJAXA特別公開限定の先行販売(しかも生協販売のためナント10%OFF)ということもあり、 一緒に販売した『「はやぶさ」がとどけたタイムカプセル』と共に、30日の午後早い時間に全て完売となりました!
「先行販売のことを友人に聞いて買いに来た(その情報の速さが凄い!)」という方や、「はやぶさ本も持ってますよ!」 という有難いお客様も大勢いらして、著者として大変感激しました!
場所柄、サインや写真撮影もたくさんさせていただきました。
お買い上げいただいた皆さま、ありがとうございました!
売り切れ後に「先行発売と聞いて買いに来ました」とおっしゃってくださった皆さま、 ご要望に沿えず誠に申し訳ありませんでした。
そして、暑い中お越しくださいまして、誠にありがとうございました! じかに宇宙好きの読者の方々と色々とディープなお話が出来て楽しかったです♪
来年もまた(販売に)行きたいなぁと思った2日間でした!(例年、一般客として行っています)
尚、ネット書店ではようやく予約受付開始いたしました!お求めになれなかった方も、 初めて興味を持たれた方も、どうぞよろしくお願いいたします。8/8発売です!

★ご購入の方へ:書籍巻末にイカロス君のペーパークラフトのデータがダウンロードできるURLが付いています(協力:JAXA、文渓堂)


2017年5月30日追記:
千葉県と岩手県で夏休みの推薦図書に選ばれました!

この度、千葉県と岩手県で2017年度の夏休み推薦図書になった、と出版社さんから嬉しいご連絡をいただきました! これに伴い、2刷出来です♪嬉しい!!!
千葉県では『はやぶさ』も推薦図書になっており、シリーズ2冊続けて推薦図書に選んでいただいたことになります。
日本の深宇宙探査機は、今この時も「イカロス」、「あかつき」、「はやぶさ2」と同時に3機宇宙を飛んでいます。 宇宙開発の予算が少ない日本としては、3機同時に宇宙を航行していること自体が実はスゴイことなんです。 さらに、いずれも日本独自のアイディアと技術が活かされています。深宇宙探査は計画が長期スパンに渡るため、 研究者・技術者の世代交代が必要になります。日本は先進国の中でとりわけ物理離れが激しい国といわれていますが、 児童書でも宇宙の本は決して多くありません。絵本・図鑑はまだよいのですが、読み物となるとないに等しいのです。
拙著が少しでも子どもたちの宇宙への興味を引くきっかけとなってほしいなと願っています。 千葉県、岩手県の子どもたちの心に届いてくれますように!


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2015.12.26

アンソロジー少年詩集「子どものための少年詩集2015」
に作品が掲載されました

子どものための少年詩集2015
銀の鈴社
例年より遅い12月頭に、少年詩集のアンソロジー『子どものための少年詩集2015』が出版されました。
現在活躍されている詩人の作品がアンソロジーという形で一人一遍掲載されています。
今年は「イワシ」という作品が所収されています(今年で5回目の掲載です)。 毎年、詩集を出版している「銀の鈴社」さんが、ゲラの段階で近隣の中学校などの生徒さんに好きな詩を選んでもらうという試みを続けていらっしゃるのですが、 今年は嬉しいことに、読者投票の3位に選ばれました。子どもたちの心に何か残ってくれると嬉しいです。
一般書店で詩集はなかなか扱いのないところが多いのですが、学校や図書館などには置かれることと思います。
まだ、ネットでは入手可能ですので、興味のある方は是非どうぞ。

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2015.12.26

「AstroGuide星空年鑑2016」発売中です

星空年鑑2016
アストロアーツ
ご報告が遅くなってしまいましたが、11/30に発売の『AstroGuide星空年鑑2016』で、                         今年も本文リライトと編集協力を担当しました。
2016年の天文現象や星空のようすをオールカラーで紹介するムックで、2016年版からデザインが一新されました。
来年の注目は(個人的なおすすめですが)地球に最接近する火星です。特に、さそり座付近で見える火星は非常に目につくと思います。あとは、環の開きがきれいな土星も観望によい年です。
他の天文現象についても、初心者にも分かりやすく解説してありますので、是非ご覧ください。
書店発売の他、電子版もあります。

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2015.12.26

「藤井 旭の星空案内 秋の星座」発売中です

秋の星座
アストロアーツ
ご報告が遅くなってしまいましたが、10/15に発売の『藤井 旭の星空案内 秋の星座』で、                         今年も本文リライトと編集協力を担当しました。
藤井旭さんが解説する「星空案内」シリーズ全6巻の第1弾です。
星座の探し方や、星座にまつわる神話や絵画など、天文入門におすすめの内容になっています。 初心者にも分かりやすく解説してありますので、是非ご覧ください。

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2015.12.26

月刊保育絵本「すきっぷ」に創作童話を書きました−その2

すきっぷ10月号
株式会社メイト
ご報告が2ヶ月以上遅くなってしまいましたが、保育絵本「すきっぷ」10月号で、<むかしのどうぐ>をテーマにした創作童話を書かせていただきました。
タイトルは「おはしのかみさま」。箸の起源を1話で分るようにした12ページの書き下ろし童話です。
古事記にも登場する「折箸」や大陸伝来の箸、そして現在の形の日本独自の箸へと進化していく過程を1話で楽しく解説しています。
主人公がおはしをうまく使えず、「フォークがいい!」と言ったことから、お箸の神様がぷんすか怒ってお箸のすごさを分ってもらうため、 時代をかけめぐり冒険へ出るお話です。
尚、保育絵本は幼稚園に直接配本されるため、一般には発売されておりません。
書店では入手できないためご覧いただくのは困難ですが、 お知り合いのお子さまなどの幼稚園で購読しているようであれば是非ご覧ください。

2015.12.26

月刊保育絵本「すきっぷ」に創作童話を書きました

すきっぷ6月号
株式会社メイト
ご報告が半年も遅くなってしまいましたが、保育絵本「すきっぷ」6月号で、<むかしのどうぐ>をテーマにした創作童話を書かせていただきました。
タイトルは「れいぞうここわれちゃった!」。12ページの書き下ろしです。
冷蔵庫の起源を1話で分るようにしたお話で、大昔の氷貯蔵庫である「氷室」や、氷を入れて冷やす「氷冷蔵庫」などを盛り込んでいます。
タイトルの通り、主人公の家の冷蔵庫が「こわれちゃった」ことからお話が始まります。
尚、保育絵本は幼稚園に直接配本されるため、一般には発売されておりません。
書店では入手できないためご覧いただくのは困難ですが、 お知り合いのお子さまなどの幼稚園で購読しているようであれば是非ご覧ください。

2014.12.26

「AstroGuide星空年鑑2015」発売中です

星空年鑑2015
アストロアーツ
ご報告が遅くなってしまいましたが、11/27に発売の『AstroGuide星空年鑑2015』で、                         今年も本文リライトと編集協力を担当しました。
2015年のの天文現象や星空のようすをオールカラーで紹介するムックとなっています。
来年の注目は(個人的なおすすめですが)皆既月食とふたご座流星群です。
他の天文現象についても、初心者にも分かりやすく解説してありますので、是非ご覧ください。
書店発売の他、電子版もあります。

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2014.12.26

アンソロジー少年詩集「子どものための少年詩集2014」
に作品が掲載されました

子どものための少年詩集2014
銀の鈴社
10月末に、少年詩集のアンソロジー『子どものための少年詩集2014』が出版されました。
現在活躍されている詩人の作品がアンソロジーという形で一人一遍掲載されています。
今年は「親子」という作品が所収されています(今年で昨年に続き4回目です)。
一般書店で詩集はなかなか扱いのないところが多いのですが、学校や図書館などには置かれることと思います。
まだ、ネットでは入手可能ですので、興味のある方は是非どうぞ。

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2014.7.07

「「なぜ?」に答える科学のお話366」を執筆しました

科学のお話366
PHP研究所
 前回に引き続き、科学読み物刊行のお知らせです。
 今回は、PHP研究所の「366」シリーズの最新刊「「なぜ?」に答える科学のお話366」の11月分のお話30編を執筆しました。
 奥付では7月8日発売となっていますが、既に先月末から書店に並んでいるようです。
 サブタイトルに「生きものから地球・宇宙まで 」とある通り、身近な生き物から遠い宇宙の話まで、 さまざまな分野の科学のお話がこれでもか!と詰まってます。フルカラーでイラストも入っており、小学校高学年なら1話5分程度で読めると思います。 低学年のお子様には読み聞かせでどうぞ。
 うるう年でも毎日新しいお話が読めます。プレゼントにもどうぞ。

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2014.5.22

「なぜ?どうして?もっと科学のお話3年生」を執筆しました

もっと科学のお話
学研教育出版
 元々天文ライターをしていたこともあり、数年前より子供向けの科学読み物を書く機会が増えてきました。
 今回は、「なぜ?どうして?」シリーズの最新刊「なぜ?どうして?もっと科学のお話3年生」の本文を丸ごと一冊執筆しました(章末のコラム・クイズは編集委員会編)。
 公式サイトでは5月23日発売となっていますが、20日あたりから書店に並んでいるようです。
 私が子供向けの科学読み物を書く際に気を付けているのは、必ずTIPSを入れること。疑問に対する答えが教科書のように羅列してあるだけでは、大抵の子は「ふーん」で終わってしまうもの。 日本だとどうなのか、自分の住んでいる地域ではどうなのかなど、本の中だけの出来事ではなく、科学は身近にあると思ってもらえるよう実験や調べ方などを具体的に提示しています。 これはひとえに日本の児童に科学を好きになってもらいたいと願っているからです。
 一冊丸ごと執筆しましたが、表紙へのクレジットはなく奥付のみです。そのため、著者名からの検索は難しいと思いますが、よかったらぜひ手にとってください。

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2014.4.4

「だれがアケル!? 呪いのトビラ」に作品が収録されました

呪いのトビラ
PHP研究所
 今さらの紹介ですが、3月7日にPHP研究所よりホラーのアンソロジー「だれがアケル!?呪いのトビラ」が発売になりました。
 9人の作家の作品が1話ずつ収録されています。私は、『迷い道』という作品を書きました。
 実は、ホラー初挑戦です。
 怖いお話が好きなお子様に是非どうぞ。小学校中〜高学年向きです。一話は短いので朝読など、短時間の読書にもぴったりです。
 ちなみに、こちらはシリーズになっていまして「呪いのトビラ」は第2巻目です。 他に第1巻「恐怖のトビラ」、第3巻「悪夢のトビラ」、第4巻「魔のトビラ」があります。
 シリーズ合わせて、よろしくお願いします。

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2014.4.4

別冊宝島「天体ショーがやってくる!2014」を執筆しました

天体ショーがやってくる!2014
宝島社
 今年の1月に発売になったので、本当に今さらのご紹介なのですが、「天体ショーがやってくる!2014」 の執筆を担当しました。
 私の担当は、オーロラと流星です。今年に入ってからオーロラの動きが活発になっています。
 これから、オーロラを見に行く予定がある、流星を見てみたいという方、まだまだ活用できますので、 是非お求めください。まだ、ネットでは入手可能です。

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2013.12.31

アンソロジー少年詩集「子どものための少年詩集2013」
に作品が掲載されました

子どものための少年詩集2013
銀の鈴社
10月末に、少年詩集のアンソロジー『子どものための少年詩集2013』が出版されました。
現在活躍されている詩人の作品がアンソロジーという形で一人一遍掲載されています。
その中に、私の作品「特急もぐら」も所収されています(今年で昨年に続き3回目です)。
一般書店で詩集はなかなか扱いのないところが多いのですが、学校や図書館などには置かれることと思います。
今年は既に増刷されていますが、売り切れのところも出ています。まだ、ネットでは入手可能ですので、興味のある方は是非どうぞ。

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2013.12.31

「AstroGuide星空年鑑2014」リライトを担当しました

星空年鑑2014
アストロアーツ
ご報告が遅くなってしまいましたが、10/28に発売の『AstroGuide星空年鑑2014』で、本文リライトを担当しました。
2013年年末から2014年のの天文現象や星空のようすをオールカラーで紹介するムックとなっています。
11月中旬〜12月上旬にかけてはアイソン彗星に注目!だったため、今年は例年より1ヶ月の前倒しでした。が、アイソン崩壊はご存じの通り……(T_T)
でも、2014年の情報も盛りだくさん!2014年は普段なかなか目にすることのない流星群の突発出現と、皆既月食に注目です。
他の天文現象についても、初心者にも分かりやすく解説してありますので、是非ご覧ください。
書店発売の他、電子版もあります。

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2013.12.31

読み聞かせ用アンソロジー
「子どもの聞く力を伸ばす みじかいおはなし56話」
が近日発売されます!

みじかいおはなし56話
株式会社メイト


 株式会社メイトから、読み聞かせ用アンソロジー「子どもの聞く力を伸ばす みじかいおはなし56話」が10月1日に発売されます。
 私は、これまでメイトさんの月刊保育絵本や食育雑誌に作品を書かせていただいていましたが、月刊絵本は直接保育園や幼稚園に配本されるものなので、 一般の方には作品をご覧いただけないでおりました。
 今回発売されるアンソロジーは、保護者や保育者が子供に素話で語れるようにまとめた本になりますので、入手先は限られますが(紀伊國屋書店のみ扱い)一般発売されます。
 56話のうち、私は創作童話が2編収録されています。一編は「さつまいも掘りの帰り道」という食育用のお話で、実はこれが初めて童話で原稿料をいただいた、童話デビュー作です。 まさか、デビュー作が二次利用されるとは思ってもみなかったので、嬉しい驚きです。もう一編は2010年に保育絵本用に書き下ろした「おばけのバケタンうみへいく」です。
 どちらも素話で語りやすいよう、若干手を加えました。他にも著名な作家さんたちが参加されています。
 読み語りなどの活動をされている方、是非ご覧ください。^^;

2013.12.31  ←2015.12.26追記!NEW!

創作童話「ケンタとアマノジャック」が近日発売されます!

ケンタのとりのすだいさくせん
株式会社文溪堂

2014年 安城市小中学校夏休み推薦図書
2011年に出版した幼年童話「ケンタのとりのすだいさくせん」に続くケンタシリーズ第2弾、「ケンタとアマノジャック」が近日発売になります。
本作では、小学1年生のケンタが、入学以来がんばっていい子でいた反動からか、ちょっぴりあまのじゃくなへそ曲がりになったことで、またまたとんでもないことに……(笑)。
大人の言うことに何でも「いやだよ!」と言いたくなる時期ってありませんか?  そんなケンタの日常(非日常!?)を描いた、ほのぼのしたお話です。
読み聞かせなら幼稚園から、一人読みなら小学校低学年からお読みいただけます。
くすっと笑えて、読後にちょっぴり気持ちがあたたかくなる……そんな童話を目指しました。
ちなみに1日に刷り上がったばかりですので、書店に並ぶのは早くて七夕過ぎでしょうか。書店や地域によってはもう少し先になります。
もし、お近くの書店で見かけましたら、是非手に取ってご覧ください。
気に入っていただけたら、是非ご購入ください。^^;

2013/7/13追記:
刷り上がりから少々時間がかかりましたが、この3連休からいよいよ大手書店には本が並び始めました。
まだ並んでいない書店もありますが、もしお近くの書店になければ在庫はありますので、ぜひお取り寄せしていただければ幸いです。
大手ネットショップでは、在庫があります。合わせてご利用ください。

2014/7/7追記:
『ケンタとアマノジャック』が課題図書になりました

刊行からおよそ1年経ちましたが、安城市の夏休み推薦図書に選ばれました♪
実は、安城市は2012年に「はやぶさがとどけたタイムカプセル」も推薦図書に選んでいただいた市です。
ありがたいことです。安城市の子供たちがたくさん読んでくれますように!

2015/12/26追記:
『ケンタとアマノジャック』が人形劇になりました!


8月2日のお披露目
公演後ケンタと握手
ご紹介が遅くなりましたが、三重県伊勢市の人形劇団「どむならん」さんが、「ケンタとアマノジャック」を人形劇にしてくださいました♪
初演の8月2日はご招待券をいただいておりましたので、せっかくの機会と思い伊勢まで観に行ってきました。
地元の「みやがわ書店」さんが書籍販売&サイン会を開いてくださったのですが、人形劇が素晴らしかったおかげで、用意した本は第一回公演の午前の部で完売となりました。 当日、お買い上げいただいた皆さま、ありがとうございました。第二回公演の午後の部にいらしてくださった方には、当日お買い上げいただくことができず申し訳ありませんでした。
内容は、かなり原作に忠実でしたが、人形劇ならではの動きでくすっとできる部分も加わって、とても楽しいお話になっていました。
自分の作ったお話のキャラクターたちがが二次元の世界を飛び出し、三次元で元気に活躍してくれることは、原作者として大変ありがたいことです。 また、人形だけでなく、小道具なども大変凝った作りになっていて、大変楽しく観覧させていただきました。
出張公演もしてくださるそうですので、興味のある方はぜひお願いします。
ちなみに、併演の「腹話術・おしゃべりかんこちゃん4」もとても楽しいですよ。

お問い合わせは:人形劇団どむならんさんへ!
※「どむならん」さんのWebページに、人形劇「ケンタとアマノジャック」の詳しい紹介があります。

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2013.12.31

「AstroGuide星空年鑑2013」リライトを担当しました

星空年鑑2013
アストロアーツ
ご報告が1ヶ月も遅くなってしまいましたが、11/30に発売の『AstroGuide星空年鑑2013』で、本文リライトを担当しました。
2013年の天文現象や星空のようすをオールカラーで紹介するムックとなっています。
2012年は金環日食や金星食など“金”がキーワードでしたが、2013年は2つの彗星(パンスターズ&ISON)に注目です。
他の天文現象についても、初心者にも分かりやすく解説してありますので、是非ご覧ください。
書店発売の他、電子版もあります。

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2013.12.31

アンソロジー少年詩集「子どものための少年詩集2012」
に作品が掲載されました

子どものための少年詩集2012
銀の鈴社
10月10日に、少年詩集のアンソロジー『子どものための少年詩集2012』が出版されました。
現在活躍されている詩人の作品がアンソロジーという形で一人一遍掲載されています。
その中に、私の作品「夜明け前」も所収されています(今年で昨年に続き2回目です)。
一般書店で詩集はなかなか扱いのないところが多いのですが、学校や図書館などには置かれることと思います。
ご案内が遅くなったため既に売り切れの店舗が多いのですが、一部ネットでも扱いがありますので、興味のある方は是非どうぞ。

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2013.12.31

ポプラポケット文庫「ふしぎ?おどろき!科学のお話」の一部執筆を担当しました

科学のお話6年生
株式会社ポプラ社
私が一部執筆を担当した、ポプラポケット文庫の学年別科学アンソロジー「ふしぎ?おどろき!科学のお話」が18日に発売になりました。
担当したのは、3年生の『宇宙ステーションでのくらし』、4年生の『かえってきた「はやぶさ」』、6年生の『なぞだらけのニュートリノ』の3話です。
各学年とも、8話〜10話程度のお話が収められています。
尚、執筆者が多数いるため、著者名は巻末に書かれているだけです。書店の検索端末で著者名検索をしても出てきませんので、ご注意ください。
持ち歩きやすい文庫ですので、お子さんやお孫さんへの新学期のプレゼントにどうぞ。

2013.12.31

月刊保育絵本「すきっぷ」に創作童話を書きました

すきっぷ2月号
株式会社メイト
ご報告が1ヶ月以上遅くなってしまいましたが、「すきっぷ」2月号で食べ物の起源をテーマにした創作童話を書きました。
今回は、保育絵本「すきっぷ」2月号で、<納豆の起源>をテーマにした創作童話を執筆しましたのでご紹介します。
タイトルは「ぼく、なっとうになりたいな!」。12ページの書き下ろしです。
大豆から納豆ができることや、いつ納豆が登場したのか、大豆は他にどんな食べ物になるのかなどが1話で分かるようになっています。
<納豆の起源>がテーマですので、納豆がメインのお話です。 ご覧いただければ幸いです。
尚、保育絵本は幼稚園に直接配本されるため、一般には発売されておりません。
書店では入手できないためご覧いただくのは困難ですが、 お知り合いのお子さまなどの幼稚園で購読しているようであれば是非ご覧ください。

2013.12.31

「AstroGuide星空年鑑2012」リライトを担当しました

星空年鑑2012
アストロアーツ
ご報告が1ヶ月も遅くなってしまいましたが、11/29に発売の『AstroGuide星空年鑑2012』で、本文リライトを担当しました。
2012年の天文現象や星空のようすをオールカラーで紹介するムックとなっています。
特に、5月21日に日本国内で見られる珍しい天文現象である金環日食についても、詳細な解説があります。
他の天文現象についても、初心者にも分かりやすく解説してありますので、是非ご覧ください。
書店発売の他、電子版もあります。

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2011.11.07

アンソロジー少年詩集「子どものための少年詩集2011」
に作品が掲載されました

子どものための少年詩集2011
銀の鈴社
10月末に、少年詩集のアンソロジー『子どものための少年詩集2011』が出版されました。
現在活躍されている詩人の作品がアンソロジーという形で一人一遍掲載されています。
その中に、私の作品「冬の朝」も所収されています(今回初めて参加させていただきました)。
一般書店で詩集はなかなか扱いのないところが多いのですが、学校や図書館などには置かれることと思います。
また、ネットでも扱いがありますので、興味のある方は是非どうぞ。

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2011.09.15 ←2013.06.16追記!NEW!

小学2年生から!宇宙科学ノンフィクション
「はやぶさがとどけたタイムカプセル」
を出版します

はやぶさがとどけたタイムカプセル
株式会社文溪堂

2012年 TSUTAYA推薦図書
2012年 千葉県課題図書
2012年 安城市小中学校夏休み推薦図書
2012年 伊丹市夏休みのすいせん図書
2013年 第23回全国読書作文コンクール
      対象図書
今年2冊目となる童話の単行本を出版しました。
タイトルは『はやぶさがとどけたタイムカプセル』
7年の冒険を経て昨年6月13日に帰還した、小惑星探査機「はやぶさ」の物語です。
巷には既に「はやぶさ」本があふれていますが、大人向けで専門用語が出てくるものが圧倒的多数です(専門家が書くと詳細になる分、難しくなるのが常)。
本書では、私の天文ライターの経験と、幼年童話のノウハウをフル活用して、科学的事実は極力曲げずに専門用語を子供でも分かるような表現にしました。
あくまでも小学校低学年から読める子供向けですので、『イオンエンジン』など絶対に必要なもの以外、専門用語は使っていません。
「はやぶさ」が一人称で語るやさしい物語仕立てになっていますので、小学生以上なら十分に一人読みできると思います。
また、監修はJAXA名誉教授で子供・宇宙・未来の会(KU-MA)会長の的川泰宣先生がお受けくださいました。
類書より発売は遅くなりましたが、その代わり今年の6月13日までに分かった事実を全て盛り込むことができました。
「はやぶさ」が現実に体験した冒険は、きっと子供たちに勇気と希望を与えてくれると思います。
ちなみに今日は刷り上がり日ですので、書店に並ぶのは連休明けから順次ということになるかと思います。
もし、お近くの書店で見かけましたら、是非手に取ってご覧ください。というか、出来ればご購入ください。^^;

11/07追記:
近所の書店をいくつか見て回ったところ、結構な割合の書店で平積みや棚での面出しで置いてくださっていました。
書店平積み 書店面出し
ありがたや、ありがたや〜。
たくさん読んでもらえると嬉しいです!

11/22追記:
読売新聞本だな
 11/19付 東京読売新聞 夕刊 10面
 「本だな」より抜粋
2011年11月19日付の東京読売新聞夕刊10面の「本だな」コーナーで、『「はやぶさ」がとどけたタイムカプセル』が紹介されました。
このコーナーでは、毎月1回“ぜひ読んでほしい新しい本”として、4冊の児童書が紹介されています。
是非多くの方に興味を持っていただければ、と思います。
ちなみに、Web版の「本よみうり堂」の「本こども堂」にも、同じ記事が本日(11/22)アップされました。Web版も合わせてご覧ください。
 ●本よみうり堂−本こども堂−「はやぶさ」がとどけたタイムカプセル

2012/3/4追記:
ご報告が遅くなりましたが、2/9に増刷が決定し、既に増刷分も出来しました。
書店で「在庫切れで取り寄せできません」と断られたとご報告くださった皆さま、現在は必ず取り寄せできる状態ですので引き続きよろしくお願いいたします。
尚、朝日小学生新聞の「新刊コーナー(2011.11.19)」、ベルマーク教育助成財団「読んでみたい本」、「こどもの本棚」、「女性のひろば(2012.2月号)」などで本書をご紹介いただきました。
ご紹介いただきました媒体の関係者さま、どうもありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。
ちなみに、3社で競作となったはやぶさ映画も、最後の1本が3/10に公開されます。映画が先でも本が先でも構いませんので、「はやぶさ」と科学について興味を持ってくれる子どもたちが増えてくれることを願っています。

2012/3/5追記:
昨日こちらで2刷りが出来とお知らせしましたが、ナント今日3刷りが決定したと出版社から連絡がありました。
前回の増刷決定からまだ1ヶ月経っていないので驚きですが、何にしてもありがたいことです!!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします!

2012/4/19追記:
「2012年金環日食日本委員会」選定による、トーハンの「天文ブックフェア 金環日食セット」の児童向け図書に本書が選定されました!
5月の金環日食に向けて、天文や宇宙への興味を持つ子どもたちが増えてくれると嬉しいです。

2012/6/4追記:
3月に「はやぶさがとどけたタイムカプセル」の3刷りが出来とお知らせしましたが、先月4刷りが出来しました。
今回は増刷部数も多いので、比較的多くの書店で入手できるかと思います。
引き続きよろしくお願いいたします!

2012/7/3追記
2012TSUTAYA推薦図書
推薦図書にはこんな帯がついています♪
「はやぶさがとどけたタイムカプセル」が、TSUTAYAの2012年の推薦図書に選ばれました。
昨年は「ケンタのとりのすだいさくせん」が推薦図書に選ばれましたので、嬉しいことに2年連続の推薦図書です!
夏のフェアは7月から始まっていますので、全国のTSUTAYA書店で入手できます。
また、今回推薦図書になったおかげで、5刷が先月出来となりました。
引き続きよろしくお願いいたします!

2013/6/16追記::!NEW!
2010年6月13にはやぶさが帰還して早3年。今日まで相模原市で「相模原ウィーク」を開催中でしたが、もう全てのイベントが終了した頃かな。
私はイベント初日にはやぶさ縁の地をちょこちょこと回ってきました。
さて、少し前から知ってはいたのですが、「はやぶさがとどけたタイムカプセル」が第23回全国読書作文コンクール対象図書になりました。
はやぶさ帰還から3年、出版からも2年経っているのに、まだこうやって取り上げていただけるのは嬉しい限りです。
この本で作文を書いてくれた子が入賞してくれたら更に嬉しいだろうなぁ。発表を楽しみにしたいと思います。


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2011.02.22 ←2012.04.27追記!NEW!

創作童話「ケンタのとりのすだいさくせん」を出版します

ケンタのとりのすだいさくせん
株式会社文溪堂

2011年 TSUTAYA推薦図書
2011年 京都市夏休みおすすめの本
2011年 茨城県推奨図書
2011年 埼玉県平成23年度すいしょう図書
2012年 心にのこる子どもの本
2012年 長野県課題図書
創作童話として、初めての単行本を出版しました。
タイトルは「ケンタのとりのすだいさくせん」。
お風呂と髪の毛を洗のが大嫌いな男の子が、髪の毛を洗わずに済むよう奇抜な作戦を考えるお話です。
読み聞かせなら幼稚園から、一人読みなら小学校低学年からお読みいただけます。
これまで書いてきた創作童話は、幼稚園に直接配本される月刊保育絵本だったため、 一般の方にはご覧いただけませんでしたが、ようやく単行本を出せました。
ちなみに今日は刷り上がり日ですので、書店に並ぶのは早くて3月2日。地域によってはもう少し先になります。
もし、お近くの書店で見かけましたら、是非手に取ってご覧ください。というか、出来ればご購入ください。^^;

4/26追記:
おかげさまで、店頭では売り切れになっている書店が増えてきました。
ネット上では在庫僅少のところが殆どですが、まだ入手できます。
引き続きよろしくお願いします。

6/23追記:
おかげさまで、増刷が決まりました!
大型書店でも品切れ中が増えてきましたが、ネットではまだ入手可能なところもあります。
現在品切れ中の書店でも、増刷分がまた入荷すると思いますので、引き続きよろしくお願いします。

8/15追記:
特に連絡はなかったのですが、京都市の「夏休み おすすめの本≪小学校低学年≫」に選ばれたようです。
初めての童話をおすすめの本に選んでくださった京都市小学校図書館研究会さま、ありがとうございます!
京都市の小学生にたくさん読んでもらえると嬉しいです。他にも、こんな本がおすすめとして掲載されていましたよ。
 ●京都市図書館 夏休みおすすめの本≪小学校低学年≫
もちろん、京都市以外の皆さまも引き続きよろしくお願いいたします。

11/07追記:
10月31日付で、埼玉県の「平成23年度すいしょう図書 小学校1、2年生」に選ばれました。
京都市に続いての「すいしょう図書」選定、大変嬉しく思っています。埼玉県の県民生活部青少年課の皆さま、ありがとうございます!
埼玉県の子どもたちにたくさん読まれると嬉しい限りです。
 ●埼玉県「彩の国わくわくこどもページ」
 平成23年度(すいしょう図書)/小学校1,2年生
もちろん、その他の都道府県の皆さまも引き続きよろしくお願いいたします。

2012/4/19追記:
日本児童図書出版協会の「2012年心にのこる子どもの本 新学期・夏休みセール」に本書が選定されました。
4月中旬から店頭展示販売が始まるようです。
引き続きよろしくお願いいたします。

2012/4/27追記:!NEW!
長野県と岡山県で、夏の推薦図書に決まりました!
昨年の埼玉県に続き、推薦図書はこれで3県目です。
無名の新人のデビュー作にも関わらず、推薦図書に選んでくださった各県の関係者の皆さま、ありがとうございます!!
尚、推薦図書になったおかげで3刷目の増刷が決まりました。
長野県、岡山県の子どもたちが楽しんでくれると嬉しいです。
もちろん、その他の都道府県の皆さまも引き続きよろしくお願いいたします。


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2011.01.24

こんな仕事もしています〜創作童話編〜

すきっぷ2月号
株式会社メイト
今回は、保育絵本「すきっぷ」2月号で、<助詞>をテーマにした創作童話を執筆しましたのでご紹介します。
タイトルは「おにとそと ふくはうち!?」。12ページの書き下ろしです。
保育絵本は幼稚園に直接配本されるため、一般には発売されておりません。
書店では入手できないためご覧いただくのは困難ですが、 お知り合いのお子さまなどの幼稚園で購読しているようであれば是非ご覧ください。

2010.06.29

こんな仕事もしています〜創作童話編〜

すきっぷ7月号
株式会社メイト
今回は、保育絵本「すきっぷ」7月号で、<擬音語・擬態語>をテーマにした創作童話を執筆しましたのでご紹介します。
タイトルは「おばけのバケタンうみへいく」。12ページの書き下ろしです。
保育絵本は幼稚園に直接配本されるため、一般には発売されておりません。
書店では入手できないためご覧いただくのは困難ですが、 お知り合いのお子さまなどの幼稚園で購読しているようであれば是非ご覧ください。

2009.12.01

こんな仕事もしています〜童話の再話執筆編〜

なかよしメイト12月号
株式会社メイト
今回は、保育絵本「なかよしメイト」12月号で再話を執筆しましたので、ご紹介します。
担当したのは、イソップ童話の「うさぎとかめ」です。
保育絵本は幼稚園に直接配本されるため、一般には発売されておりません。
書店では入手できないためご覧いただくのは困難ですが、 お知り合いのお子さまなどが購読しているようであれば是非ご覧ください。

2008.09.01

こんな仕事もしています〜創作童話編〜

いただきますごちそうさま秋号
株式会社メイト
これまで紹介してきませんでしたが、実はライター業の傍ら童話創作の勉強を6年以上続けているんです。
この度、私の創作童話が初めて雑誌に掲載されましたので、ご紹介します。
今回担当したのは、株式会社メイトの食育雑誌「いただきます ごちそうさま」 秋号の童話コーナー「おはなししましょ」です。
秋号ということで、秋の食材の代表格である「さつまいも」を題材にした幼年童話 『さつまいも掘りの帰り道』を書き下ろしました。本作が、(単行本ではありませんが)童話作家デビュー作になります。
ちなみに、「いただきます ごちそうさま」は、幼稚園・保育園での食育担当をされている方、 食育に関心のある保護者の方向けの雑誌です。
紀伊国屋書店の主要店舗の他、メイトのWebサイトでも注文できます。
ご興味のある方は、是非お手に取ってご覧ください。

●株式会社メイト・・・「いただきます ごちそうさま」

2008.05.28

こんな仕事もしています〜Webライティング編〜

最近、ますますWebライティングのお仕事が増え、最近では滅多に署名記事を書くことがなくなりました。
“○○編集部として取材して”という仕事の場合、 文責も編集部になり、個人名は出ません。
また、特定の企業が提供しているコンテンツの場合も、 会社名が全面に出ますので、ライターの名前がクレジットされることは滅多にないのです。
そのため、ここで実名で紹介できるお仕事がますます減っていますが、 いつもどおりフル稼動しています。
前置きが長くなりましたが、 一昨年の暮れから某大手電気メーカーのN社が提供するビジネス用語辞典の制作に携わっています。
私が担当しているのは、IT用語の解説です。
全て私が担当しているわけではありませんが、それなりの割合を占めていると思います。
「ビジネス用語辞典」で検索していただければ、かなり上位に出てくるサイトです。 ご興味のある方はご覧ください。

2007.04.23

こんな仕事もしています〜ゲームコンテンツ編〜

今回、ニンテンドーDS用ゲームソフトのライティングを担当いたしました。
“ビジネスコミュニケーション力を高める”というコンセプトのシリアスゲームで、ビジネスマン対象の商品となるようです。
私が担当したのは、“長文読解力おようび要約力を養う”問題の制作。
問題・解説だけでなく、長文そのものの制作も行いました。
ゲーム機用のライティングは初めての経験でしたが、大変楽しいお仕事でした。
ライティングの仕事をしているとはいえ、 文章力そのものを第一に必要とするような仕事は滅多にお目にかかれません。
例えば、私がよく請け負うIT分野のテクニカルライティングでは、 ITの知識を第一に求められることが多いからです。←その次が構成力、最後に文章力という感じ。
ですから、ライターさんといっても、語彙が少ない人や、日本語の使い方があまりお上手でない人が結構いたりします。
その点、今回のお仕事は純粋に日本語力が試されるお仕事だったので、 普段とは違った緊張感がありました。
また機会があれば携わりたい、と思えるお仕事でした。

2006.04.20

こんな仕事もしています〜携帯コンテンツ編〜

Webライティングだけでなく、モバイルコンテンツ用のライティング依頼も結構あります。
最近では、大手航空会社A社のモバイルコンテンツのライティングを請け負いました。
ちなみに、携帯コンテンツはWebコンテンツよりさらに簡潔明瞭な文章(俳句並みの短さ!)が要求されます。 カタカナも半角にして、極力バイト数を減らします。
また、Webライティングは「1ページ1000文字程度を10ページ」というオーダー形式が多いですが、 携帯コンテンツは「1パターン40文字以内で100パターン」というオーダー形式が多いのも特徴です。
それにしても、この10年でライティングの依頼内容は大きく様変わりしました。 最近は署名記事がぐっと減ってしまったので、なかなかこちらでは紹介できていませんが、 ちゃんと稼動はしています。(^^;

2005.06.18

こんな仕事もしています〜Webライティング編〜

守秘義務の関係で個別名称は出せないのですが、最近企業のWebサイトリニューアルに 伴うWebライティングのお仕事が増えています。
Webライティングとは、文字通り“Web媒体へのライティング”のこと。
紙媒体との違いは、“Webの機能を効果的に活用し簡潔で短い文章を書く必要がある”ということです。 Webは書籍に比べて視認性が悪い(スクロールしなくてはならないなど、目が疲れやすい)ので、 小説のようにびっちり文字を並べるということができません。
しかし、リンクを張ったり動画を貼り付けるといったWebならではの機能を効果的に利用することで、 視認性に優れたWebページを作ることが可能です。
ただ、分かりやすい文章が書けることに加え、Webのことも知っている必要があるとなると、 リニューアル元で原稿を用意できないことが多々あります。
そこで、Webに最適化したライティング、つまり“Webライティング”の依頼が増えているというわけです。 基本的には、依頼元に取材を行い原稿を書き起こすお仕事です。 テキストで納品することもあれば、HTMLで納品することもあります。 最近手がけているのは、こんなお仕事です。

  • 埼玉県中堅建設会社のWebリニューアルに伴うWebライティング(部分)
  • 東京都中堅メーカーのWebリニューアルに伴うWebライティング(全ページ)
他にも、光学機器の新商品を紹介するWebニュースのライティングや、 大手プロバイダーが提供する有料コンテンツのリライトなども定期的に担当しています。
2003.09.16

「Web Site Design」特集記事を担当いたしました

Web Site Design vol9
技術評論社
技術評論社刊のムック「Web Site Design」vol.9にて、特集記事を担当いたしました。
今号の大特集では“けど、がんばるウェブマスター”と題し、 日頃Webサイトを運営する立場にあるウェブマスターの方々にスポットを当てて紹介しています。 様々な業種のWebマスターが現在抱える問題点や、成功事例など、 等身大の“Webサイト運営の実情”が分かりますよ。
現在Webマスターのお仕事をしている方はもちろん、 WebデザイナーやWebデザイナーを目指している方にも、大変参考になる記事だと思います。 明日発売ですので、是非ご一読ください。

●技術評論社・・・「Web Site Design」

2002.05.15

「会社のWebサイトはこう作る」在庫切れ続出でご迷惑をおかけしております

昨年暮れに出版いたしました、「〜企画・発注から運用・管理まで〜 会社のWebサイトはこう作る」」 が、おかげさまで在庫切れ店が増えております。
ご迷惑をおかけしておりますが、お取り寄せしていただければまだ入手できますので、 引き続きよろしくお願いいたします。
尚、本書は様々な書評やWeb制作の現場に立つ方から 『Web制作を依頼するクライアント企業にぜひ読んでほしい』 と大変ご好評をいただいております。
Web制作を任されてしまった(?)ご担当者の皆様、是非ご一読ください。

●参考書評・・・Bookmall PC ブックレヴュー

2001.11.21

単行本「〜企画・発注から運用・管理まで〜 会社のWebサイトはこう作る」を出版しました!


日本実業出版
A5判/370頁/定価2200円+税CD-ROM付
日本実業出版より「〜企画・発注から運用・管理まで〜 会社のWebサイトはこう作る」 という本を出版しました。
“制作会社に大金払って会社のWebサイトを作ったのに、ちっとも会社の利益に貢献しない” と思ったことはありませんか?
“会社のWebサイトは、制作会社に全部任せればいいんだよね?”と思っていませんか?
会社のWebサイトは、実制作は制作会社に任せたとしても、 発注する企業側にもなすべきことはたくさんあります。
思い通りの成果が挙がらないのは、制作会社の言うことを全て鵜呑みにしてしまったり、 制作会社の仕事ぶりを正しく評価できないためかもしれません!
本書では、“適正価格で最高の成果が挙がるWebサイト制作を制作会社に作ってもらう”ためのノウハウ を、制作手順にのっとってゼロからご紹介しています。
実際に制作現場の問題を知っているからこその渾身のノウハウ本。
Webサイトに見切りをつける前に、一度ご覧ください!
見本Webサイトや企画書フォーマットなどが収録されたCD-ROM付です!

●ご注文はこちらから・・・ 楽天ブックス
Amazon.co.jp

2001.05.09

UIPメールマガジンを全面担当することになりました!

大手映画配給会社UIP(ユナイテッド・インターナショナル・ピクチャーズ ファー・イースト) 社が発行するメールマガジン“UIP Mail Magazine”のリニューアル号(5月9日発行)より、 全面的に企画、執筆、編集を任せていただくことになりました。
最新の話題作やキャンペーン情報など盛りだくさんの内容です。
興味のある方は、是非メルマガ登録してみてください。
UIPメールマガジンお申し込みページ

2000.09.07

単行本「ホームページ作成 困った時のトラブル解決辞典」を出版しました!


秀和システム
A5判/定価1900円+税
秀和システムより「ホームページ作成 困った時のトラブル解決辞典」 という本を出版しました。
ホームページを作成していく上で陥りがちなトラブル101項目を、 10のカテゴリーに分けて解説しています。
また、初心者にはホームページやインターネットの基礎知識がつく“コラム”を、 中級者にはCGIやJavaScriptなどのトラブルにまで踏み込んだ“ステップアップ編”を、 それぞれ用意しています。
トラブルに陥って困った人はもちろん、 これからホームページ作成にチャレンジしようという方も是非本書をお役立てください。

書店で見かけたら、是非買ってくださいねー。

2000.05.22

オンラインショッピングの記事を書きました


ローカスムック
A5判/定価1900円+税
「オンラインショッピング&オークションをやってみよう」というロングタイトルのムックのお仕事をしました。 普段はテクニカルな文章が多いので固い口調で書くことが多いのですが、 今回はめちゃくちゃ柔らかい口調です(編集部の意向です、もちろん)。
しかも、ポーズ取ってる顔写真付きです(オソロシイ...)。
怖いもの観たさと好奇心に打ち勝てない方は、書店で探してみてください(笑)。
たまたまインプレスダイレクトを取り上げたんですが、 別にインプレスの回し者ではありません。
そういえば、インプレスさんのお仕事を昨年末からよく受けてましたが、 これとは無関係です(笑)。

1999.12.11

再び?特集ページを担当しました

久しぶりのお仕事ページ更新です。
このところ、すごくお仕事が忙しかったので、ご紹介がすっかり遅くなってしまいました。
さて、「作ろう!魅せるホームページマガジン」1月号の特集記事を担当したので、 ご紹介します。
お正月向けにホームページをアレンジしましょう!という内容のコーナーです。
既に発売されていますので、皆さん見てみてくださいね!
というか、買ってくださーい!(^-^;

1999.09.30

特集ページを担当しました

久しぶりのお仕事ページ更新です。
このところ、すごくお仕事が忙しかったのですが、 ここで紹介できるようなものばかりじゃないのが辛いところです。(^-^;
さて、「作ろう!魅せるホームページマガジン」11月号の特集記事を担当したので、 ご紹介します。
本誌に収録されている「Happy Paint」というソフトを利用して素材の作成方法を紹介する内容です。
既に発売されていますので、皆さん見てみてくださいね!
というか、買ってくださーい!(^-^;

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